~NIGHT WALKER~

カテゴリ:怪談( 4 )




<フローター>



『〜NIGHT WALKER〜無期限休止!』




とか書いていながらそんなに経っていないにも関わらず更新とかまったくもって堪え性の無い男ですが、
最近フィッシングショーやらなんやらに行っていろんな人に合う度に、


『ブログ辞めちゃったんですか?楽しみにしてるのに...』

とか

『いつも見てますよ〜!』

とか

『又書いて下さい!復活楽しみにしてます♪』

とか

『抱いて下さい♡』

とか

結構ありがたい言葉を頂くんですよ。

皆見てくれてるんですね〜。

ありがたいですね〜。

暇人共がっ!


て事でですね、本日いつもの如く仕事のフリしてネットサーフィンに酔いしれてたらですね、数年前にエルフさんが2chに書いた怖い話が一人歩きしていろんなオカルトサイトに出てるのを発見したんですよ。(笑)

改めて読んでたら、懐かしかったので
リハビリついでと言っちゃ何ですが、気が変わらないうちにサクッとupしますので、皆さん御楽しみください。


ちなみに、復活した訳ぢゃないので、次回更新は未定だす。






<フローター>



つい最近なんだけどね、アルミ持ってる友達と2人で千葉の某ダム湖に夜釣りに行ったのよ。

そこは結構トップで50upとか釣れてる所でかなり期待して行ったのよ。

平日だし、結構山奥なんですっごい静かでちょっとブキミな感じはしてたんだけど、俺も友人も幽霊って今迄見た事無かったし、湖貸し切り状態で釣る気満々でそっちの方が勝ってたから早く釣り始めたかったんだ。

9時位かな?シコシコ準備してつり始めたのは。上流に向かって流しながら釣って行くって言う計画だったんだ。 
結構釣れて2人とも夢中になって気がつくともう中流域位のちょっと広い所迄きてました。
 

そのまま上流に向けて釣り進んで行くと友人が

『あれっ?』

って突然言い出して、俺が

『なに?どしたの?』

と聞くと

『俺らの他にも釣り人がいるよ。』

って言うのよ。

な~んだ貸し切りじゃなかったのかと思いながら

『どこどこ?』

って聞きながら友人の指差した方を見ると暗くてはっきりとは見えないけどフローターで釣りしてるヤツが居たのよ。


ここは結構トップでデカイのが釣れるんでフローターでトップオンリーのヤツとか結構居るとこなのよ。

それにしてもフローターで夜釣りとか気合い入ってんな~とか思いながらデカイの釣れたか聞こうと思って後ろ側からゆっくり近づいてったのよ。

70,80m位かな?近づいた時に何かちょっと様子がおかしいことに俺も友人も気づいたんだ。

そのフローターのヤツは岸の方に向いてたんだけどね、


ロッド持ってないのよ...。そいつ...。


はじめはポイント探してるのかな~?とか思ってたんだけど、ロッドらしき物を持ってないのよ。


『こんな夜中にフローターでロッド無しっておかしくね...?』

おれがボソッとつぶやくと

『なんかやばいよ...。離れようぜ...。』

って友人が言い出して急遽ボートをUターンさせて静かに離れたんだ。


エレキは友人が操作してて俺は後ろ側に座ってんだけどちょい離れた辺りで2人共振り返って見てみたら、そのフロターがね、最初は岸の方に向いてたんだけど、ゆっくりこっちに振り返ってきてるみたいなのよ。

そのうち、完全にこっち向きになって、友人と

『あれ、こっち向いてるよな?』

なんて話しながらよ~く目を凝らしながら見てみたんだ。

100m位離れてるし、暗いから顔とか全然はっきり見えないんだけどね、なんか口の辺りだけ白い物が月明かりにうっすら照らされて見えるのよ。

俺も友人も『?』って感じでよ~く目を凝らして見てると友人がボソッと、


『笑ってるよ...。』


ってつぶやいたんだ。

もうその瞬間俺も友人も全身鳥肌が立って、とにかくもう釣りはやめて帰ろうって事になって全速力で車に向かったのよ。

全速力って言ってもなにぶんエレキ(109V)だし、スピードもたかがしれてるんだけどね、もう2人共早く戻りたくて無言で前だけ向いて(振り向くの怖かったし。)ボート走らせてました。

途中でいくつかの小さなワンドを越えるんだけど最後の小さなワンドの横をすぎた時チラッと横目で見えたんだけど、ワンドの奥の方になんかね、


そこに居るのよ...。さっきのヤツが...。


やっぱり白い歯だけぼんやり見せて笑ってるのよ。

『なんでっ?なんでっ?』

ってもうこの時点で限界MAXでパニックになってました。

友人なんかもう半泣き状態で(俺もだけど)やっと車の所にたどり着いて、急いで片付けて車に乗り込みました。

車の場所からそのワンドは入り口の所だけ見えるんだけど、幸いにもさっきのヤツはもう見えませんでした。


友人と冷や汗かきながらやっと車を発進させてその場を離れたんですが、国道に出る迄にだいぶあって、途中戻る感じでその湖に架かる橋を渡ってちょっと湖沿いの道を走るんだけど途中に自動販売機が3ッ位あってちょっとだけ自販機の明かりで明るくなってるとこが有るのよ。

湖から近いっちゃ~近いんだけどその自販機の明かりで二人ともホッとしてとにかく喉乾いたからドリンク買おうって話して自販機の前に車を止めようと思って脇に寄せた瞬間、急に加速し始めました。

『えっ?なになに?どうしん?』

って俺はビックリして助手席から友人の顔を見ると、目を見開いて真っ青な顔しながら小声で

『やばい、やばい...。』

ってブツブツ言ってました。

『どうしたっ?なにがっ?』

って聞いても友人は前を見たまま何も話してくれませんでした。

ようやく国道に出て高速に乗り、途中のインターでやっと友人は車を止めました。俺は友人に

『何があったんだよっ!』

て問いただしたら友人もやっと落ち着きを取り戻して話し始めました...。



友人:『あのな...、さっきジュース買おうと思って自販機の前で止めようとしただろ?』

俺 :『あ~、急に加速すっからビビったじゃんよ~!』

友人:『一番奥の自販機の横っていうかちょい後ろに側にさ、...。居たんだよ、あいつが...。』

俺 :『あいつって...。』

友人:『そう。あいつが...。フローター両手に抱えて立ってたんだ...。笑いながら...。』

俺 :『...。マジで...?』

友人:『あぁ。確かにみた...。』


しばらく友人とその場で無言で座り込んでました。

もう、俺らは怖くてその湖に行く気はありません。っていうか夜とか怖くてもうムリです。昼間でもそこには行く気はありません。

皆さんもくれぐれも夜釣りには気をつけた方がイイですよ。

ちなみに俺らが行ったのは千葉のダム湖です。



そいつ赤いフローターに乗ってベージュのキャップをかぶってました。
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by zuunama | 2010-02-16 14:52 | 怪談

<人柱>

水門、堤防、橋...



ナマズ釣りのみならず、魚釣りをする上でそれらは代表的なポイントではないでしょうか。

鯰師の方々は、夜な夜なそんなポイントを『いかに鯰を釣獲するか』を考えながら攻めたりしていると思います。




では、それらの建造物がいかにして出来たのか、どのような経緯を経て創られたのか考えた事がありますか...?




今でこそ人々の生活の為に普通に存在しているそれらの建造物も、その創られた歴史の中には、悲しくも恐ろしい出来事が隠されている事も...




今回は、そんなお話です。







まだ神々の存在が身近に思われていた頃、自然災害や天変地異は神の怒りの表れと信じられて来ました。

日照り続きによる田畑の干ばつ、度重なる地震、山火事、連日の大雨による河川の洪水、氾濫...

そのような時、人々は神に『生け贄』を捧げる事によって、その怒りを鎮めようとして来ました。


日本の歴史の少し前まで全国では、巨大な建造物や氾濫を繰り返す河川の堤防、水門、大きな橋等には普通に『人柱』なる生け贄を捧げる風習があったとされてます。
特に河川の氾濫を抑える水門や堤防には、小さな建造物にまで人柱が埋められていたとされてます。


自ら望んでその身を捧げ人柱になる者も居れば、無理矢理強引に生きながらにして埋められ、人柱にされた者も多かったと聞きます。


泣き、叫び、苦しみ、のたうちながらも無情にも生きたまま埋められた者達の無念の思いは計り知れないものだったでしょう...


そして、無念の死を遂げた者達のその思いは、長い年月を経て激しい怒りと共に怨念となってその場に彷徨っているかも知れません...

そして、暗く冷たい水の中から嫉む様な視線で絶えずこちらを覗き込み、同じ苦しみを与えるべく、水中に引きずり込む機会を伺っているかもしれません...

まれに、その近くにひっそりと供養塔が有る場合がありますので、見つけた時は、心の中で成仏を願う事をお勧めします。




歴史に残る『人柱』の事実...



無念の死を遂げた人々の怒りや悲しみの上にそれらの建造物が有るかもしれないという事、そしてそんな場所で釣りをしているのだという事をたまには思い出して下さい...。







今夜、あなたが投げている場所の近くに人柱が埋まっているかもしれませんね...
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by zuunama | 2008-03-10 21:13 | 怪談

<雛祭り>

雛祭りですね。
皆さんの家庭ではお雛様を飾りますか?
女の子の居ない家庭ではあまり関係ないかもしれませんね。
又、女の子の居る家庭でも最近は雛人形など飾らない家庭が増えている様です。


さてさて、のっけから鯰釣りに関係のない話で

『おいおい!キサマ頭大丈夫か?』


とかお思いでしょうが、いやそんな傷つく事言わないで下さい。(泣)
今日は『雛祭り』と言う事も有りますので、『雛人形』についてお話ししたいと思います。
ちょっと怖いかもしれないので、恐がりな人はオシッコに行ってから読んで下さい。
心臓の弱い方はあらかじめ叩いておけ!




『雛祭り』


歴史を遡ると、雛人形の原型は『流し雛』に見られる様に一種の厄よけの儀式だったそうです。

その紀元は古く、平安時代中期、約1000年前にまで遡り、その頃の人々は、3月の始めの巳の日(上巳の節句)に無病息災を願う払いの行事をしていたとされています。

陰陽師を呼んで天地の神に祈り、季節の食物を供え、人形にその年の自分の災厄を託して海や川に流しました。
つまり、霊力が有るとされている人形に災いを移して、身代わりになってもらうと言う事です。


時を同じくして、上流階級、貴族階層の少女達の間では『ひいな遊び』というものが盛んに行われていました。

『ひいな』とはお人形の事で紙や藁などで作った人形で遊ぶ、現代の『おままごと』の様なものです。


この、『流し雛』の厄よけの行事と『ひいな遊び』が結びついたのが『雛祭り』とされています。

現在、関東地方では『流し雛』と言うのは大々的には行われていない様ですが、一部そのような信仰を持った方で個人で『流し雛』を行っている方も居ると聞きます。






さてさて、深夜の多摩川で釣りをしていると、様々なゴミが流れている(浮いている)のが目に付くと思います。

ビニール、ペットボトル、空き缶、布切れ、etc...

川はキレイにしなくてはいけませんね。



しかし、そんな中たまに『ギョッ』とするものが流れてくる事が有ります。


そうです...








『人形』です。










川に人形が流れている...







何とも不気味さが漂う感じなのですが、人形と言ってもその形は色々ありまして、日本人形の様なものや、おもちゃの(洋風な)ビニールの人形。
ちょっと怖い所では、紙を人形に切ったもの等...


それらは、上記に書いた様な雛祭りに際して、幼子の厄を身代わりとして流す『流し雛』の可能性もありますが、雛人形に限らず魂が宿ってしまった各種人形などとの縁切りの意味合いを含めたいわゆる『呪術』の為に流された人形である可能性もあります。




何故川に流すのか?





昔から川には悪しきものを清める『浄化作用』が有ると言われています。
川に流す事によって、清められる、浄化(成仏)させられるとの思いから、流すのではないでしょうか。

どちらにしても、川等に流れている(又は漂着している)人形を拾い上げたり、ましてや家に持ち帰る等(そんな方は居ないと思いますが...)は絶対に止めた方が良いそうです。


『人形が可愛そう』


等と、妙な哀れみの心等を一般人が持ってもロクな事は有りませんからね...

人形に封じ込められた災いが降り掛かるかもしれませんし、宿った魂に取り憑かれるかもしれませんよ...


もし、皆さんが釣りをしていて人形が、又は人形の様なものが引っかかってしまったら...



そっと針を外して川に流して上げて下さい。
くれぐれも、人形を拾い上げない様に...








あなたの釣り場に人形は流れて来ますか?
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by zuunama | 2008-03-03 21:17 | 怪談

<これからナマズ釣りを始めようと思っている方に...>

今回は、『これからナマズ釣りを始めてみよう』と思っている方に少々お話を...。



『トップでバコバコ!』

『スリリング!』

『平日でもお手軽に出来る釣り』

『身近な釣りでナイスサイズ!』




等々、最近ナイトのナマズ釣りに興味を持っている方が増えているかと思います。








が、









実は、そんなに楽しい事ばかりではないんですよ...。(汗)


今日は、ナイトのナマズ釣りの『危険要因』の一つ

『異界の者』

についてお話しします。


ナマズ釣りは主に『ナイトフィッシング』が主体とされています。(昼間でも釣れますが)
これは、ナマズが『夜行性』であり、暗くなってから活発に補食活動をするからであります。
なので、『ナマズを効率的に狙う』となると、必然的に『夜釣り』と言う型をとる事になります。


ところで、皆さんは『霊』の存在を信じますか?信じませんか?


僕は、まったく信じない訳ではないのですが『霊感ゼロ体質』(?)な為、あまり気にする事は無いんです。

ある、友人の言葉を聞くまでは...。




一般に、『水辺には霊が集まる』と言われています。
夜中の、河川敷なんて不気味ですよね〜。
さすがの僕も『ココはちょっとやだな...』なんて場所は2,3あります。
しかしながら、僕がこうして毎晩の様に一人で出撃して、時には夜中にヤブコギしてまで平気で釣りをしているのは、まぎれも無く『霊感ゼロ体質』(まったく見えない)だからであります。










じゃあ、見える人だったら...?











私の友人にいわゆる『霊感の強い人』がいまして、(仮に『A君』としましょう。)
そのA君も釣りはやるのですが、バスフィッシングメインでナマズはやった事がなく、『是非一度やってみたい!』と言うので連れて行ってあげる事にしたんです。

タマゾン河に付いたのはAM/12:00。
さすがにまだ、夜は寒いので人っ子一人いません。

準備をしていつものポイントに向かいます。
始めのうちは楽しく雑談等を交えながら、釣りをしていたのですが次第にA君は口数が少なくなり、顔から笑みも消えて行きました。

『あまり釣れないから、つまらないのかな?』

と思い、ポイントを変えながら探って行きました。
そして、4ヶ所目のポイントに着いたとたん、A君が『もう帰ろう。』と言い出しました。

さすがに寒いし釣れないしで、心が折れたのかと思いその日は帰る事にしました。
帰りの車の中で僕はA君に

『ごめんな。せっかく来てくれたのに釣らせてあげれなくて...。もうチョイして暖かくなったらもっと釣れるからさ。その時またガイドするよ。』

僕は、せっかく来てくれたA君に釣らせてあげる事が出来ず、申し訳ない気持ちでいました。
そんな僕の言葉に対し、A君はこう言いました。

『なぁ、お前毎晩あんな所で釣りしてんのか?』

『あぁ、もうちょっと暖かくなれば結構いい場所なんだぜ。』
僕は、A君が言った『あんな所』と言う意味が『あんなに釣れない所』という意味だと思ってこう答えました。
すると、A君が突然恐ろしい事を言い始めました。

『いや、そんなんじゃないんだよ。まぁ、お前が何処まで信じるか解らないけど、あそこのポイントな、特に最後に行ったポイント...。あそこヤバいぞ...。ものすごい数の霊がいたよ...。

などと、とんでもない事言い出したんです。

『えっ、どういう事?詳しく話してよ。』

僕は、先にも書いた通り霊とかあまり信じない方ではありますがA君が霊感がものすごく強いという事は前から本人にも周りの友人からも聞いていたので彼の言葉はあながち嘘ではないと思い詳しく聞いてみる事にしました。

『水辺には比較的霊が集まりやすいんだよ。始めに行ったポイントにも1,2体いたんだ。だけど、別に全部が全部悪い霊って訳じゃなくて、『ただ居るだけ』ってヤツはそんなに問題じゃないんだ。でも中には悪い霊ってのもいて、いわゆる『危害』を加えて来るヤツも居るんだ。最後に行ったポイントな、あそこは結構ヤバいぞ!そんなヤツがウヨウヨ居たよ...。お前の事、水の中に引きずり込もうとしてたぞ...。

さらに、こんな事を言いました。

『お前さ、釣りしてて水の中に落ちたり、もしくは落ちそうになった事無い?』

僕は、過去に2度程落水してます。先日は片足を『なんちゃって地面』に落っことして危うく片足ビショビショにする所でした。
その事を友人に話すと、

『やっぱりな...。それな、お前の不注意じゃなくて霊がお前を水の中に引きずり込もうとしてたんだよ...失敗したけどな...。』

僕は、ビックリして聞き返しました。

『じゃ、じゃあさ、その時オレ結構ヤバかったって事?』

すると友人は、
『あぁ...。よく河で遊んでて落っこちたとかの事故ってあるだろ?あれな、全部じゃないけど幾つかは霊の仕業なんだよ。『引きずり込まれた』ってヤツだ。お前が大した事無かったのはな、相手がそんな強力な霊って訳じゃなかったてのもあるけど、もう一つ理由があるんだ。』

A君はジッと僕の顔を見ながら続けます。

『お前の守護霊な、かなりの霊力があるんだ。要するに『強い守護霊に守られてる』って事だ。だからお前には霊が見えないし、大した事も起こらない...。これが守護霊の力が弱いヤツがあのポイントにしょっちゅう行って釣りしてたら、とっくに事故が起きてるよ。最悪、命を落としてるかもな...。
一般に霊位の高いヤツって言うのは、まぁ、お前もそうなんだけど、霊が見えたりしないんだよ。霊感が強いとか霊能力があるヤツは別だけど、霊位の低いヤツ程、霊と波長が合いやすくて、その結果霊を見たりその影響を受けたりしやすいんだ。
お前が今無事で居るのも守護霊のおかげなんだ。感謝するんだな...。

と...。







皆さんはこの話しどう思いますか?





『俺は、別に怖くなんかねぇぜ!』
『霊とかまったく信じてないし...。』

って方はお気をつけてどうぞ...。

でも、ちょっとでも信じている方は『よく考えて』始めて下さい。
別に釣りは昼間でも出来ますよ。無理に夜やらなくても...。


あっ、そうそう。A君があと、こんな事も言ってました。

『お前が今迄無事なのはあくまでも『今の所』に過ぎないんだからな...。いくらお前の守護霊が強いからって言っても、それ以上の霊が居たらヤバいぞ...。あまりホイホイいろんな所に行くな。特に『流れの無い所』には近寄らない方がイイな...。意外と知られてないけど多摩川ってその昔は、『霊(たま)川』とか『魂川』とか『多魔川』って言われてたらしく、『霊界に通ずる川』って事で霊が集まりやすい場所なんだそうだ...。』



これから始める方は、心してどうぞ...。


あなたの守護霊は強いですか...?
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by zuunama | 2007-03-23 20:45 | 怪談

ナマズを求めて深夜の徘徊...。
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